繰延税金資産
連結
- 2022年1月31日
- 2544万
- 2023年1月31日 +81.8%
- 4626万
個別
- 2022年1月31日
- 2544万
- 2023年1月31日 +81.8%
- 4626万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/24 15:25
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,846 千円 15,106 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/24 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/04/24 15:25
当連結会計年度の固定資産は701,857千円(前連結会計年度末比32,340千円減)となりました。主な要因は、敷金及び保証金の減少26,549千円、ソフトウエアの減少63,750千円、のれんの減少22,336千円、繰延税金資産の増加20,816千円であります。
(流動負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/04/24 15:25
新型コロナウイルス感染症の影響については、終息時期を正確に予想することは困難な状況でありますが、ワクチンの効果が発現することで、今後徐々に回復していくものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。