- 3923
- 2026/09/04
- 時価
- 3997億円
- PER 予
- 15.85倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.41倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/28 15:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、有価証券を保有しておりますが、時価のある有価証券については、株式市場の変動などにより時価が著しく下落した場合には、評価損を計上することとしております。また、時価のない有価証券については、期末時点での発行会社の財務状況や今後の見通しから減損すべきだと判断した場合には、評価損を計上することとしております。このような状況になった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/28 15:15
(16)のれんの減損による影響について
当社グループは、企業買収に伴い生じたのれんを2021年3月期末時点で791,680千円計上しております。買収時の収益計画と概ね相違ない進捗であり、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に起因する業績の落ち込みも見られておらず、減損の兆候はないと判断しているものの、収益性の悪化などによる価値の毀損により、当該のれんの減損処理を実施する場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。2021/06/28 15:15 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/28 15:15
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.1 のれん償却 1.2 税額控除 △4.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2021/06/28 15:15
当連結会計年度末における流動資産は8,580,113千円となり、前連結会計年度末に比べ4,166,802千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が3,539,187千円、売掛金が636,312千円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は2,891,278千円となり、前連結会計年度末に比べ265,404千円増加いたしました。主な要因は、のれんが163,795千円、顧客関連資産が73,600千円、投資有価証券が41,027千円それぞれ減少したものの、差入保証金が310,235千円、繰延税金資産が141,098千円、工具、器具及び備品が100,796千円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は11,471,392千円となり、前連結会計年度末に比べ4,432,207千円増加いたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/28 15:15
当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は331,808千円であり、その主なものは、東京本社(現呼称:東京第1オフィス)及び大阪本店のオフィス増床に伴う建物及び構築物、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得による工具、器具及び備品であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建予定取引に係る為替予約に関しては、重要な条件の同一性を確認し、有効性を評価しております。2021/06/28 15:15
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。