有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2017/05/29 15:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△32,416千円には、セグメント間取引消去80千円、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額△6,709千円、及び全社費用△25,786千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2017/05/29 15:09
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△41,647千円には、セグメント間取引消去△46千円、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額△6,709千円、及び全社費用△34,984千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2017/05/29 15:09
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 2,600千円2017/05/29 15:09
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得及び株式交換により新たに株式会社エニドアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/05/29 15:09
3 重要な非資金取引の内容流動資産 253,762 千円 固定資産 13,210 のれん 1,222,266 流動負債 △68,323
株式交換に関するもの - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/29 15:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 評価性引当額の増減 △5.7 △1.2 のれん償却額 1.1 5.3 住民税均等割 0.8 0.6
「のれん償却額」は当連結会計年度において重要性が高まったことから、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」として表示しておりました△0.7%は「のれん償却額」1.1%、「その他」△0.4%として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ36,826千円減少して1,329,647千円となりました。これは主に、現金及び預金が85,379千円減少、受取手形及び売掛金が28,370千円増加、繰延税金資産が24,969千円増加したことなどによるものです。2017/05/29 15:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,213,825千円増加して1,520,479千円となりました。これは主に、株式会社エニドアのM&Aによりのれんが1,184,999千円増加したことによるものです。
(負債)