流動資産
連結
- 2017年2月28日
- 13億2964万
- 2018年2月28日 +3.42%
- 13億7513万
個別
- 2017年2月28日
- 6億5334万
- 2018年2月28日 -10.44%
- 5億8514万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/30 15:08
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 63,055 千円 固定資産 41,409 資産合計 104,465 流動負債 51,844 負債合計 51,844
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得及び株式交換により新たに株式会社エニドアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/30 15:08
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)流動資産 253,762 千円 固定資産 13,210 のれん 1,222,266 流動負債 △68,323 固定負債 △20,000 株式取得による新規連結子会社株式の取得価額 1,400,915 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △238,543 株式交換による株式の発行価額 △668,905 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 493,466
株式の取得により新たにスピード翻訳株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/05/30 15:08
(注)その他流動資産(預け金)のうち随時回収可能なものです。前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △13,409 △26,045 その他流動資産(預け金)(注) 5,636 8,253 現金及び現金同等物 997,952 955,840 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/30 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 11,341千円 16,273千円 固定資産-繰延税金資産 687千円 1,820千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/30 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 42,092千円 26,214千円 固定資産-繰延税金資産 1,047千円 6,214千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ760,633千円減少して2,089,494千円となりました。2018/05/30 15:08
流動資産は、前連結会計年度末に比べ45,489千円増加して1,375,137千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が44,840千円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ806,122千円減少して714,357千円となりました。これは主に、開発費の先行投資に伴い工具、器具及び備品が96,889千円増加、ソフトウエアが175,392千円増加、株式会社エニドアの減損によりのれんが1,127,901千円減少したことによるものです。