- 6182
- 2026/09/01
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 35.25倍
- 2016年以降
- 赤字-485.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2016年以降
- 2.04-37.56倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 29億6756万
- 2022年2月28日 -33.98%
- 19億5932万
個別
- 2021年2月28日
- 38億7894万
- 2022年2月28日 -49.68%
- 19億5195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/27 15:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/27 15:01
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、定期建物賃貸借契約による建物については、耐用年数を定期借家権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/05/27 15:01前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)工具、器具及び備品 25千円 -千円 計 25 - - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/05/27 15:01前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)工具、器具及び備品 130千円 8,696千円 計 130 8,696 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/27 15:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/27 15:01
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 15:01
(注)評価性引当金が427,197千円増加しております。この現象の主な内容は、提出会社において「子会社株式評価損」に関する評価性引当金が142,731千円、「子会社株式(企業結合)」に関する評価性引当金が104,210千円及び「投資有価証券評価損」に関する評価性引当金が155,728千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 貸倒引当金 19,484 3,507 固定資産 82,723 4,364 関係会社債権貸倒引当金 42,466 166,379
(表示方法の変更) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 15:01
(注)1.評価性引当金が256,849千円増加しております。この現象の主な内容は、提出会社において「投資有価証券評価損」に関する評価性引当金が105,800千円、「貸倒引当金」に関する評価性引当金が57,781千円及び「関係会社株式評価損」に関する評価性引当金が49,927千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 減価償却超過額 133,183 289,568 固定資産減損損失 15,156 89,225 関係会社株式評価損 - 49,927
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ95,459千円増加して2,948,694千円となりました。これは主に、現金及び預金が120,465千円増加、貸倒引当金が74,456千円減少、たな卸資産が9,718千円減少したことによるものであります。2022/05/27 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,008,238千円減少して1,959,327千円となりました。これは主に、投資有価証券が345,248千円減少、ソフトウエア仮勘定が191,934千円減少、ソフトウエアが181,228千円減少したことによるものであります。
(負債) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/05/27 15:01
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、固定資産の除売却に関連して発生した費用として合算表示することが適切であると判断し、当事業年度より「固定資産除売却損」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた0千円は、「固定資産除売却損」0千円として組み替えております。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた1,309,468千円は、「研究開発費」278,157千円、「その他」1,031,311千円として組み替えております。2022/05/27 15:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、固定資産の除売却に関連して発生した費用として合算表示することが適切であると判断し、当連結会計年度より「固定資産除売却損」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた130千円は、「固定資産除売却損」130千円として組み替えております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/05/27 15:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)