アートグリーン(3419)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年1月31日
- -524万
- 2020年1月31日
- 137万
- 2021年1月31日 +64.24%
- 226万
- 2022年1月31日 +698.89%
- 1805万
- 2023年1月31日
- -137万
- 2024年1月31日
- 696万
- 2025年1月31日
- -1008万
- 2026年1月31日
- 113万
個別
- 2016年1月31日
- 966万
- 2017年1月31日 -99.38%
- 60,000
- 2018年1月31日
- -69,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、フラワービジネス支援事業は、主力である法人贈答用胡蝶蘭の新規顧客開拓及び既存顧客に対する訪問営業活動等、販売促進に注力いたしました。ナーセリー支援事業は、既存顧客へのオリジナル園芸資材の販売促進と新規顧客開拓に注力いたしました。フューネラル事業は、新規顧客開拓及び既存顧客への販売促進とコミュニケーション等情報交換に注力いたしました。2024/03/15 9:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は583,692千円(前年同期比8.8%増)、営業利益6,964千円(前年同期は営業損失1,377千円)、経常利益6,206千円(前年同期は経常損失3,715千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,126千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,300千円)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント情報は記載せず、主要な事業について記載しております。