売上高
連結
- 2020年2月29日
- 341億25万
- 2021年2月28日 +5.67%
- 360億3359万
個別
- 2020年2月29日
- 283億4452万
- 2021年2月28日 +0.33%
- 284億3916万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/05/26 13:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,407,058 17,161,773 26,711,162 36,033,596 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 361,840 929,934 1,538,581 1,832,340 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/26 13:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/05/26 13:03
顧客の名称又は氏名 売上高 ㈱エフピコ 4,374,721 - #4 事業等のリスク
- (2)原材料の市況に関するリスク2021/05/26 13:03
当社グループは、包装材や各種加工フィルムの主要原材料として、樹脂、フィルムといった各種のプラスチック素材を使用しております。これらの原材料の価格は原油、ナフサなどの国際商品市況及び為替変動の影響を受けます。例えば、原油価格が下落した場合は、フィルム、シート等の原材料価格が下落し、当社製品の販売価格も下がり売上高が減少する一方、インキ、溶剤、電力・燃料費等の原価も下落するため、売上総利益は増加する傾向にあり、原油価格が上昇した場合はフィルム、シート等の原材料価格が上昇し、売上高が増加する一方、インキ、溶剤、電力・燃料費等の原価も上昇するため、売上総利益は減少する傾向にあります。原油価格が大きく変動した場合には、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。
(3)為替の変動に関するリスク - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/05/26 13:03
(概算額の算定方法)売上高 994,154千円 営業利益 19,459
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/05/26 13:03
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/05/26 13:03
当社グループは持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するため、収益性の改善、資本効率の向上に取り組んでまいります。具体的には、経営指標として連結売上高経常利益率5.0%以上、連結ROE(自己資本当期純利益率)10.0%以上を中長期的な経営目標としております。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、製品の安定供給、生産効率・品質の向上に注力いたしました。2021/05/26 13:03
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は36,033百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,715百万円(同11.9%増)、経常利益は1,750百万円(同8.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,315百万円(同21.2%増)となりました。
製品用途別の経営成績は次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/26 13:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。