繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 2億3494万
- 2022年2月28日 -5.22%
- 2億2268万
個別
- 2021年2月28日
- 1億3174万
- 2022年2月28日 -3.49%
- 1億2713万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 13:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 退職給付引当金 36,760千円 25,913千円 繰延税金負債合計 61,388 57,104 繰延税金資産の純額 131,740 127,136 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 13:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が20,552千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が35,234千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 46,829千円 64,399千円 繰延税金負債合計 97,181 102,446 繰延税金資産の純額 203,176 179,825 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響は残るものの、コロナ禍からの正常化に向けた回復の動きが続くものと考えております。2022/05/26 13:41
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点ではたな卸資産の評価、固定資産の減損損失の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済環境への影響が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響は残るものの、コロナ禍からの正常化に向けた回復の動きが続くものと考えております。2022/05/26 13:41
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点ではたな卸資産の評価、固定資産の減損損失の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。