純資産
連結
- 2022年2月28日
- 156億7654万
- 2023年2月28日 +5.06%
- 164億6919万
- 2024年2月29日 +12.31%
- 184億9676万
個別
- 2022年2月28日
- 128億7479万
- 2023年2月28日 +3.81%
- 133億6490万
- 2024年2月29日 +7.33%
- 143億4441万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2024/05/30 13:44
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
8.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、在外連結子会社は主として月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 13:44 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、有価証券について50,402千円(その他有価証券の株式50,402千円)減損処理を行っております。2024/05/30 13:44
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。市場価格のない持分法非適用関連会社及び非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態が悪化し、期末における1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,877百万円増加し、19,987百万円となりました。2024/05/30 13:44
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,027百万円増加し、18,496百万円となりました。
b.経営成績 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/05/30 13:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2024/05/30 13:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/30 13:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/30 13:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額 1,884.69円 1,969.69円 1株当たり当期純利益 157.27円 128.48円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。