営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 18億9257万
- 2024年2月29日 -4.09%
- 18億1513万
個別
- 2023年2月28日
- 10億7657万
- 2024年2月29日 -30.95%
- 7億4335万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ③ リスク管理2024/05/30 13:44
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は省エネ委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。
④ 指標及び目標 - #2 リスク管理(連結)
- スク管理
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は省エネ委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。2024/05/30 13:44 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 9.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2024/05/30 13:44
(概算額の算定方法)売上高 2,705,213千円 営業利益 125,551千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日までの被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、原価低減、生産効率・品質の向上に注力いたしました。2024/05/30 13:44
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は44,362百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,815百万円(同4.1%減)、経常利益は2,341百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,057百万円(同17.7%減)となりました。
製品用途別の経営成績は次のとおりであります。