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有価証券報告書-第13期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/27 16:45
【資料】
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【項目】
193項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業の内容により、「TATERU Apartment事業」「TATERU Funding事業」「TATERU bnb事業」「Robot Home事業」の4つを報告セグメントとしております。
「TATERU Apartment事業」は、アパートプラットフォームの運営、「TATERU Funding事業」は、不動産投資型クラウドファンディング、「TATERU bnb事業」は民泊運用サービスの提供、「Robot Home事業」はIoT機器の企画・開発に関する事業を行っております。
(2)セグメントの変更等に関する事項
当社は、従来「TATERU Apartment事業」のみを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度から、「TATERU Apartment事業」「TATERU Funding事業」「TATERU bnb事業」「Robot Home事業」の4つを報告セグメントとしております。
これは、「TATERU Funding事業」「TATERU bnb事業」「Robot Home事業」が当連結会計年度に本格的に稼働したことに伴って、当社グループの事業展開、経営資源の配分の決定及び業績評価の方法を実態に即して見直したことによる変更であります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額(注)3
TATERU
Apartment事業
TATERU
Funding
事業
TATERU
bnb
事業
Robot
Home
事業
売上高
外部顧客への
売上高
65,824,55567,041106,794-65,998,3911,018,06567,016,456-67,016,456
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
1,472-42,92652,93797,336-97,336△97,336-
65,826,02767,041149,72152,93766,095,7271,018,06567,113,793△97,33667,016,456
セグメント利益
又は損失(△)
8,085,808△25,625△59,364△224,3237,776,495△72,0637,704,431△1,805,8195,898,612
セグメント資産8,021,1191,109,422134,281431,1119,695,935643,96110,339,89711,524,88321,864,780
その他の項目
減価償却費53,37013,4526,42212,21685,4617,70193,16366,921160,085
のれんの償却額32,564---32,564-32,564-32,564
有形固定資産及び無形固定資産の増加112,5811,161,00577,80863,8541,415,2494,8071,420,05760,1481,480,206

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額(注)3
TATERU
Apartment事業
TATERU
Funding
事業
TATERU
bnb
事業
Robot
Home
事業
売上高
外部顧客への
売上高
76,586,671565,787544,7961,199,46978,896,724252,61679,149,341-79,149,341
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
10,910205,203-118,376334,48973,266407,756△407,756-
76,597,581770,991544,7961,317,84679,231,214325,88379,557,097△407,75679,149,341
セグメント利益
又は損失(△)
2,299,033381,171117,312520,7533,318,27160,5433,378,814△2,656,948721,866
セグメント資産16,339,809158,756658,3431,180,03218,336,942963,54219,300,48413,149,09432,449,578
その他の項目
減価償却費45,24017,00741,54848,578152,3751,584153,95946,587200,546
のれんの償却額130,258---130,258-130,258-130,258
有形固定資産及び無形固定資産の増加14,9506,302,42949,012155,9646,522,3577276,523,084213,7456,736,829

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
全社・消去合計
TATERU
Apartment事業
TATERU
Funding
事業
TATERU
bnb
事業
Robot
Home
事業
当期末残高1,921,305---1,921,305--1,921,305

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.のれん償却額については、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
全社・消去合計
TATERU
Apartment事業
TATERU
Funding
事業
TATERU
bnb
事業
Robot
Home
事業
当期末残高1,791,047---1,791,047--1,791,047

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.のれん償却額については、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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