ツバキ・ナカシマ(6464)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 16億6500万
- 2020年3月31日
- -11億2100万
- 2021年3月31日
- 48億1400万
- 2022年3月31日 +14.91%
- 55億3200万
- 2023年3月31日 -65.11%
- 19億3000万
- 2024年3月31日 +170.62%
- 52億2300万
- 2025年3月31日
- -39億5400万
- 2026年3月31日
- 12億3700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/13 16:09
(単位:百万円)注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2023年 1月 1日至 2023年 3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年 1月 1日至 2024年 3月31日) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 655 906 非支配持分 - -
注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2023年 1月 1日至 2023年 3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年 1月 1日至 2024年 3月31日) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,930 5,223 非支配持分 1 1 - #2 注記事項-借入金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 連結純資産基準:2024/05/13 16:09
各年度の決算期の末日における連結財政状態計算書における親会社の所有者に帰属する持分からその他の資本の構成要素を控除した金額を前年同期比75%以上に維持する。
② 連結利益基準: - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの2024年12月期第1四半期の業績は、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類したことに伴い、非継続事業を除いた継続事業の数値を中心に報告いたします。2024/05/13 16:09
当第1四半期連結累計期間の売上収益は、プレシジョン・コンポーネントビジネスの主要製品が日本では一部メーカーの生産停止影響を受け減少したものの、為替円安影響等あり、前年同四半期比6.0%増の19,966百万円となりました。利益面につきましては、コスト改善の効果が見られた一方で、売上減少に伴う粗利益減や、原材料価格転嫁のタイムラグ、人件費の上昇等により、営業利益は前年同四半期比3.8%減の1,507百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同四半期比38.4%増の906百万円であります。
セグメント業績につきましては、従来「プレシジョン・コンポーネントビジネス」「リニアビジネス」の2区分を報告セグメントとしておりましたが、リニアビジネスのボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類したことに伴い当第1四半期連結会計期間より「プレシジョン・コンポーネントビジネス」の1区分を報告セグメントとすることに変更しております。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/13 16:09
注記番号 前連結会計年度(2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2024年 3月31日) 利益剰余金 15,209 16,115 親会社の所有者に帰属する持分 54,107 59,373 非支配持分 35 36