ツバキ・ナカシマ(6464)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 13億8100万
- 2020年9月30日
- -1億5100万
- 2021年9月30日
- 76億6000万
- 2022年9月30日 +77.15%
- 135億7000万
- 2023年9月30日 -30.57%
- 94億2100万
- 2024年9月30日 -72.23%
- 26億1600万
- 2025年9月30日
- -21億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 16:05
注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月 1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月 1日至 2023年9月30日) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 1,095 281 非支配持分 1 △1 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 2,895 1,675 非支配持分 1 △1 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 16:05
注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月 1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月 1日至 2023年9月30日) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 1,494 1,192 非支配持分 5 0 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 13,570 9,421 非支配持分 8 3 - #3 注記事項-社債及び借入金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 連結純資産基準:2023/11/10 16:05
各年度の決算期の末日における連結財政状態計算書における親会社の所有者に帰属する持分からその他の資本の構成要素を控除した金額を前年同期比75%以上に維持する。
② 連結利益基準: - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、主力事業のプレシジョン・コンポーネントビジネスの主要製品が、世界的な工作機械受注の落ち込み、また、当社製品納入先の在庫調整などにより伸び悩んだものの、エネルギー価格・原材料価格上昇分の販売価格への転嫁や円安影響等により、前年同四半期比1.3%増の59,189百万円となりました。2023/11/10 16:05
利益面につきましては、為替影響を除いた売上の減少に伴う利益減や、オランダのスタンピング工場閉鎖に伴う費用1,916百万円(その他の費用に計上した1,726百万円及び生産停止等による生産性低下影響190百万円)を計上しましたが、前年同期に計上した欧州ローラービジネスの構造改革に対する費用(24億円)がなくなったことから、営業利益は前年同四半期比4.3%増の2,776百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同四半期比20.2%減の1,192百万円となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 16:05
注記番号 前連結会計年度(2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日) 利益剰余金 17,651 17,651 親会社の所有者に帰属する持分 50,096 58,398 非支配持分 35 38