ツバキ・ナカシマ(6464)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 6億5900万
- 2020年6月30日
- -9億1100万
- 2021年6月30日
- 68億8700万
- 2022年6月30日 +55%
- 106億7500万
- 2023年6月30日 -27.44%
- 77億4600万
- 2024年6月30日 +44.46%
- 111億9000万
- 2025年6月30日
- -44億5900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:10
注記番号 前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △646 256 非支配持分 3 1 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 5,143 5,816 非支配持分 5 3 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:10
注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月 1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月 1日至 2023年6月30日) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 399 911 非支配持分 4 1 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 10,675 7,746 非支配持分 7 4 - #3 注記事項-社債及び借入金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 連結純資産基準:2023/08/09 16:10
各年度の決算期の末日における連結財政状態計算書における親会社の所有者に帰属する持分からその他の資本の構成要素を控除した金額を前年同期比75%以上に維持する。
② 連結利益基準: - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、主力事業のプレシジョン・コンポーネントビジネスの主要製品が自動車生産台数の回復の遅れや、世界的な工作機械受注の落ち込み、そして当社製品納入先の在庫調整などにより伸び悩んだものの、エネルギー価格・原材料価格上昇分の販売価格への転嫁や円安影響等あり、前年同四半期比3.4%増の39,565百万円となりました。2023/08/09 16:10
利益面につきましては、為替影響を除いた売上の減少に伴う利益減や、当第2四半期においてオランダのスタンピング工場閉鎖に伴う費用12億円を計上しましたが、前年同期に計上した欧州ローラービジネスの構造改革に対する費用(23億円)がなくなったことから、営業利益は前年同四半期比40.3%増の1,896百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同四半期比128.2%増の911百万円となりました。
中期経営戦略の最終年度である2023年度について、残り半期となりますが、引き続き成長戦略の伸長に注力するとともに、収益力改善を軸にした取り組みを徹底し、株主様・お客様・お取引先そしてグループ従業員に対し、よりよい企業価値の提供を行ってまいります。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:10
注記番号 前連結会計年度(2022年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) 利益剰余金 17,651 17,887 親会社の所有者に帰属する持分 50,096 57,217 非支配持分 35 39