- 6464
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 23.95倍
- 2015年以降
- 赤字-40.36倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2015年以降
- 0.28-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.28%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (5) 主要な顧客に関する情報2026/03/25 16:00
売上収益が当社グループ全体の売上収益の10%以上の相手先は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
(注) 売上収益は外部顧客に対して販売している当社又は連結子会社の所在地を基礎とした国別に分類しております。売上収益 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 日本 12,475 12,491 中国 17,180 16,438 米国 14,855 13,759 イタリア 9,158 8,409 ポーランド 5,771 5,146 ボスニア・ヘルツェゴビナ 5,011 4,067 スロバキア 4,518 3,727 タイ 4,025 2,328 その他 2,928 3,472 合計 75,921 69,837
(単位:百万円) - #3 役員報酬(連結)
- ロ 執行役の報酬2026/03/25 16:00
ベース報酬(役職、職責、役割に応じた固定報酬)、業績連動型金銭報酬(売上収益、営業利益、フリー・キャッシュ・フローまたは営業キャッシュ・フローを基準に、経営目標の達成状況並びに個人の貢献度合に応じて決定)及び株式報酬制度で構成されております。
ハ 業績連動型金銭報酬 - #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
(注) 1 売上収益は外部顧客に対して販売している当社または連結子会社の所在地を基礎とした国別に分類しております。報告セグメント 合計 プレシジョン・コンポーネントビジネス ブロア・リアルエステイトビジネス 売上収益 日本 11,656 821 12,477
2 セグメント間収益の消去に含まれる国別の内訳は欧州74百万円、日本2百万円、北米1百万円であります。 - #5 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
(注) TNリニアモーション株式会社の売却による売却損23百万円は、その他の費用に含まれております。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 売上収益 2,721 2,499 売上原価 2,559 2,319
(3) 非継続事業のキャッシュ・フロー - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/03/25 16:00
当社グループは、“利益ある成長”を実現するため、成長性、収益性及び現金収支の重要性を鑑み、売上収益、EBITDA(Earnings Before Interest Taxes Depreciation and Amortization)、フリー・キャッシュ・フロー(FCF)を重視する経営管理を行っております。
(3) 中長期的な経営戦略、経営環境及び対処すべき課題等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当期の業績は、非継続事業を除いた継続事業の数値を中心に報告いたします。2026/03/25 16:00
当連結会計年度の売上収益は、長引く自動車産業の低迷及び価格競争等を起因とするマーケットシェアの下落により欧州地域での販売やグローバルでセラミックボール、ローラーの販売が前年を大きく下回り、前期比8.0%減の69,837百万円となりました。
利益面につきましては、2025年2月17日に公表した中期経営計画の施策の1つである調達・生産コストの削減に取り組んでまいりましたが、売上収益の減少、競合他社との価格競争の激化及び人件費等の上昇が利益を圧迫しました。また、構造改革の一環として在庫の精査・管理体制の見直しを進める中で、欧州地域及びセラミックボールを取り巻く事業環境の変化も相まって、主に米国とセラミック事業が保有する廃棄予定の在庫に対し棚卸資産評価損6,516百万円を計上しました。加えて、事業環境の変化に伴いプレシジョン・コンポーネントビジネスの将来キャッシュ・フローを見直し、有形固定資産及びのれんの減損損失16,696百万円を計上したことにより、前期から23,150百万円減少し、22,336百万円の営業損失となりました。 - #8 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
注記番号 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 継続事業 売上収益 5,20 75,921 69,837 売上原価 13,21 65,403 66,590