有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31)

【提出】
2025/03/26 15:00
【資料】
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【項目】
129項目
26. 1株当たり利益
前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)
当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)
親会社の普通株主に帰属する当期利益△1,287百万円912百万円
継続事業2,858百万円1,100百万円
非継続事業△4,145百万円△188百万円
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いられた当期利益調整額△289百万円△1,029百万円
希薄化後当期利益△1,576百万円△117百万円
継続事業2,569百万円71百万円
非継続事業△4,145百万円△188百万円
発行済普通株式の加重平均株式数39,727,985株39,810,477株
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いられた普通株式増加数
ストック・オプションによる増加-株-株
役員報酬BIP信託による増加137,004株147,508株
新株予約権・新株予約権付社債による増加13,661,202株15,274,540株
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いられた普通株式の加重平均株式数53,526,191株55,232,525株
基本的1株当たり当期利益△32.38円22.91円
継続事業71.93円27.64円
非継続事業△104.31円△4.73円
希薄化後1株当たり当期利益△29.44円△2.12円
継続事業47.98円1.29円
非継続事業△77.42円△3.41円

(注)1 基本的1株当たり当期利益は、親会社の普通株主に帰属する当期利益を、連結会計年度中の発行済普通株式の期中平均株式数により除して算出しております。
2 希薄化後1株当たり当期利益は、全ての希薄化性潜在的普通株式の転換を仮定して、普通株式の加重平均株式数を調整することにより算定しております。
3 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定において、役員報酬BIP信託に係る信託口が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しております。
4 当連結会計年度より、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類しております。その結果、前連結会計年度の基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益を組み替えて表示しております。なお、希薄化効果の有無は継続事業からの当期利益に基づいて判定しております。

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