売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億9376万
- 2018年3月31日 +14.91%
- 2億2265万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/29 15:19
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 674,261 1,372,836 2,096,163 2,808,339 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 84,338 173,385 277,681 339,014 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他 翻訳、クラウドソーシング等2018/05/29 15:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
「ニュースワイヤー事業」と「インキュベーション事業」に配分していた一般管理費の一部について、既存事業の拡大が進む中で、当社グループにおける経営管理機能としての意味合いが強くなったため、当第2四半期連結会計期間よりセグメント利益の調整額に「全社費用」として計上する方法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「ニュースワイヤー事業」で12,175千円、「インキュベーション事業」で23,510千円増加し、セグメント利益の調整額が35,685千円減少しております。
なお、前連結会計年度の報告セグメント情報は、変動後の利益又は損失の測定方法により作成したものを開示しております。2018/05/29 15:19 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は販売拠点の所在地を基本とし、国又は地域に分類しております。2018/05/29 15:19
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/05/29 15:19
成長途上の当社グループでは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、成長性向上を継続していくために「売上総利益」「営業利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。
(4) 当社グループを取り巻く経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益・雇用環境の改善などにより緩やかな景気回復の動きが見られたものの、海外経済に対する警戒感、原油価格や為替相場の動向、地政学的リスクの高まりなどにより、先行きは依然不透明なまま推移いたしました。2018/05/29 15:19
このような市場環境のもと、当社グループは「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとし、既存事業の拡大・売上高の最大化に注力し、足元の業績を成長させてまいりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/29 15:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14千円 -千円 仕入高 713千円 1,522千円