- 3929
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 8.81倍
- 2016年以降
- 赤字-168.48倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2016年以降
- 1.14-35.36倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.2%
- ROA 予
- 8.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/24 15:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 20,933千円2026/06/24 15:37
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間の定額法により償却しております。2026/06/24 15:37 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 15:37
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 住民税均等割 6.1 3.6 のれん償却額 1.5 0.7 評価性引当額の増減 △67.0 △44.7 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 15:37
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 住民税均等割 4.1 4.4 のれん償却額 1.7 7.0 評価性引当額の増減 △51.5 △46.7 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/24 15:37
当連結会計年度末における資産の額は3,471,343千円と、前連結会計年度末に比べ950,022千円の増加となりました。資産の増加の主な要因は、株式会社iHackの株式を取得したこと等により、現金及び預金が142,846千円減少した一方、ソフトウェア開発に伴うソフトウェア269,329千円の増加及び、株式会社iHackの株式取得等に伴うのれんが625,550千円増加したこと等によるものであります。
(負債の部) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/24 15:37
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間の定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 15:37
(表示方法の変更)前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 25,513 22,037 無形固定資産(のれんを除く) 398,427 651,767 のれん 20,959 646,509 減損損失 - -
前連結会計年度において、無形固定資産に含めておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2026/06/24 15:37
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。