アクサス HD(3536)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年11月30日
- 1億1731万
- 2017年11月30日 -25.76%
- 8708万
- 2018年11月30日 -16.18%
- 7299万
- 2019年11月30日 +35.39%
- 9882万
- 2020年11月30日 +39.03%
- 1億3739万
- 2021年11月30日 -27.39%
- 9976万
- 2022年11月30日 -49.11%
- 5076万
- 2023年11月30日
- -1351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/01/15 9:41
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 小売事業2024/01/15 9:41
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、人気商品の販売を強化したインポートコスメカテゴリーの販売が好調に推移いたしました。一方で、高額クレンジング商品等の客注が減少したことによりスキンケアカテゴリーの販売が苦戦いたしました。
ライフスタイルユニットでは、天然の素材を香りで表現したフレグランスのリードディフューザー等、アロマカテゴリーの販売が好調に推移いたしました。一方で、9月以降の残暑が長引いた影響により前年同四半期販売が好調だったアパレル部門のトップスやアウター等の高単価商品の販売が振るいませんでした。