アクサス HD(3536)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年2月28日
- 2億8242万
- 2018年2月28日 -39.53%
- 1億7077万
- 2019年2月28日 +7.43%
- 1億8345万
- 2020年2月29日 +2.37%
- 1億8779万
- 2021年2月28日 +43.27%
- 2億6905万
- 2022年2月28日 -24.78%
- 2億238万
- 2023年2月28日 -52.82%
- 9548万
- 2024年2月29日 -54.9%
- 4306万
- 2025年2月28日 +49.72%
- 6447万
- 2026年2月28日 -28.09%
- 4636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/04/12 13:33
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 小売事業2024/04/12 13:33
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、ベビー、マタニティ用のスキンケア関連商品の客注販売が落ち込んだ一方で、売れ筋商品に注力したインポートコスメやフレグランス等、化粧品関連商品の販売が好調に推移いたしました。
ライフスタイルユニットでは、年齢、性別等にとらわれないデザインで、低価格・高品質なアクセサリーの販売が好調に推移いたしました。一方で、前年同四半期好調だったアパレル部門のトップスやアウター等の高単価商品の販売が振るいませんでした。