アクサス HD(3536)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年5月31日
- 3億7147万
- 2017年5月31日 +18.61%
- 4億4060万
- 2018年5月31日 -36.43%
- 2億8009万
- 2019年5月31日 +4.36%
- 2億9231万
- 2020年5月31日 +16.46%
- 3億4042万
- 2021年5月31日 +9.75%
- 3億7362万
- 2022年5月31日 -17.58%
- 3億793万
- 2023年5月31日 -48.71%
- 1億5793万
- 2024年5月31日 -50.24%
- 7859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/07/12 13:30
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 小売事業2024/07/12 13:30
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、外出機会の増加に伴い、日中の乾燥を防ぐ新ブランドのスキンケア商品や高級・高付加価値のフレグランス商品が好調に推移した一方で、前年同四半期好調だったメイク関連商品やファンデーション等の販売が苦戦いたしました。
ライフスタイルユニットでは、外出機会の増加に伴い、アイウェア関連商品や日傘・帽子等外出用のアイテムが好調に推移した一方で、家ナカを楽しむキッチン用品等の販売が苦戦いたしました。