- 3536
- 2026/10/09
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2016年以降
- 赤字-5033.33倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.57倍
- 2016年以降
- 0.95-12.68倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 10.16%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクサス HD(3536)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年2月28日
- 1億2419万
- 2018年2月28日 +21.94%
- 1億5144万
- 2019年2月28日 -13.71%
- 1億3068万
- 2020年2月29日 -5.88%
- 1億2299万
- 2021年2月28日 -6.26%
- 1億1530万
- 2022年2月28日 +58.15%
- 1億8235万
- 2023年2月28日 +11.99%
- 2億421万
- 2024年2月29日 -76.71%
- 4757万
- 2025年2月28日 +5.17%
- 5003万
- 2026年2月28日 -13.32%
- 4336万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/04/12 13:33
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 卸売事業2024/04/12 13:33
卸売事業につきましては、円安による訪日外国人の増加によりインバウンド消費者向け商材の販売が大きく伸長いたしました。一方で、円安の影響により商品仕入れ単価の高騰が続いたことやコロナ禍の外出制限時に自宅で飲まれていた嗜好品需要の消費が落ち着いたことにより高付加価値商品の販売が振るいませんでした。六甲山蒸溜所においては、インバウンド消費の最前線である免税店において売上の伸長が見られたことや、様々な流通マーケットへ営業展開したことにより販売が大きく伸長いたしましたが、急激な円安の影響による仕入価格の高騰を販売価格へすべて転嫁することは難しく、当セグメントの総利益額を押し上げるには至りませんでした。
これらの結果、売上高は1,947百万円(前年同四半期比3.0%増)、セグメント利益は47百万円(同76.7%減)となりました。