3536 アクサス HD

有報資料
40項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第5期第3四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)

【提出】
2020/07/14 13:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成30年9月1日 至 令和元年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
小売事業卸売事業不動産賃貸事業計
売上高
外部顧客への売上高7,130,4312,739,034221,74010,091,205
セグメント間の内部売上高又は振替高-217,637643218,280
計7,130,4312,956,671222,38310,309,486
セグメント利益292,311185,86662,515540,693

(単位:千円)
その他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額(注)3
売上高
外部顧客への売上高1,20810,092,413-10,092,413
セグメント間の内部売上高又は振替高-218,280△218,280-
計1,20810,310,694△218,28010,092,413
セグメント利益1,026541,719△418,333123,386

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蒸溜所事業及び保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△418,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和元年9月1日 至 令和2年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
小売事業卸売事業不動産賃貸事業計
売上高
外部顧客への売上高6,348,4412,473,406322,8799,144,727
セグメント間の内部売上高又は振替高17234,0843,210237,312
計6,348,4592,707,491326,0899,382,040
セグメント利益又は損失(△)340,421157,907107,138605,467

(単位:千円)
その他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額(注)3
売上高
外部顧客への売上高1,1229,145,85029,145,852
セグメント間の内部売上高又は振替高-237,312△237,312-
計1,1229,383,162△237,3109,145,852
セグメント利益又は損失(△)△4,491600,976△362,648238,327

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、蒸溜所事業及び保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△362,648千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業による安定的な収益獲得を目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「小売事業」及び「卸売事業」の2区分から、「小売事業」、「卸売事業」及び「不動産賃貸事業」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、「不動産賃貸事業」に供する賃貸ビルを取得しております。当該取得により、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の「不動産賃貸事業」の資産帳簿価額は2,318,084千円増加しております。
なお、当社グループは資産及び負債情報を業績管理には使用していないため、資産及び負債を事業セグメントに配分しておりません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。