3465 ケイアイスター不動産

3465
2026/05/12
時価
1021億円
PER 予
6.99倍
2016年以降
1.8-13.58倍
(2016-2025年)
PBR
1.46倍
2016年以降
0.56-3.47倍
(2016-2025年)
配当 予
3.65%
ROE 予
20.92%
ROA 予
4.24%
資料
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ケイアイスター不動産(3465)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 分譲住宅事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
10億1415万
2016年9月30日 +107.3%
21億236万
2016年12月31日 +45.62%
30億6153万
2017年3月31日 +38.03%
42億2586万
2017年6月30日 -77.05%
9億6979万
2017年9月30日 +156.06%
24億8328万
2017年12月31日 +40.96%
35億37万
2018年3月31日 +55.99%
54億6027万
2018年6月30日 -80.89%
10億4370万
2018年9月30日 +146.92%
25億7709万
2018年12月31日 +55.31%
40億239万
2019年3月31日 +43.81%
57億5591万
2019年6月30日 -75.99%
13億8200万
2019年9月30日 +135.07%
32億4874万
2019年12月31日 +42.73%
46億3706万
2020年3月31日 +47.83%
68億5504万
2020年6月30日 -78.53%
14億7171万
2020年9月30日 +173.85%
40億3033万
2020年12月31日 +98.81%
80億1274万
2021年3月31日 +52.87%
122億4936万
2021年6月30日 -57.16%
52億4800万
2021年9月30日 +114.05%
112億3328万
2021年12月31日 +42.18%
159億7195万
2022年3月31日 +29.46%
206億7698万
2022年6月30日 -77.82%
45億8593万
2022年9月30日 +104.81%
93億9229万
2022年12月31日 +41.46%
132億8599万
2023年3月31日 +29.44%
171億9802万
2023年6月30日 -81.62%
31億6140万
2023年9月30日 +105.37%
64億9257万
2023年12月31日 +60.72%
104億3469万
2024年3月31日 +38.18%
144億1852万
2024年9月30日 -42.84%
82億4100万
2025年3月31日 +133.69%
192億5800万
2025年9月30日 -34.49%
126億1600万

個別

2015年3月31日
18億9089万
2015年9月30日 -33.43%
12億5883万
2015年12月31日 +64.55%
20億7139万
2016年3月31日 +40.44%
29億915万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
② 気候変動
<戦略>当社グループでは、気候変動に関連するリスク及び機会が事業戦略及び財務計画に与える影響を評価するため、分譲住宅事業を対象としてシナリオ分析を行っています。シナリオ分析では、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)やIEA(国際エネルギー機関)が公表する複数のシナリオを参照し、リスク及び機会を評価しています。
シナリオ分析により特定した主な気候関連リスク及び機会並びに対応方針は次のとおりです。
2025/06/20 16:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は商品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「分譲住宅事業」、「注文住宅事業」を報告セグメントとしております。
なお、2024年11月11日に公表しました中期経営計画2028の策定にあたり、報告セグメントの分譲住宅事業に含まれていたアパート・収益不動産事業に係る部分を「その他」の区分に変更しております。
2025/06/20 16:02
#3 事業の内容
セグメント別の詳細は次のとおりであります。
分譲住宅事業
分譲住宅事業においては「高品質、だけど低価格なデザイン住宅」を安定的に供給することを通じて、持続的に企業価値を向上させるとともに、『豊・楽・快(ゆたか)』なくらしの創造を目指し、地域・社会・環境の発展にも貢献しています。規格型デザインを基盤としながらも、各地域や周辺環境に合わせた住宅デザインを一つひとつ提供することで、高品質・低価格・デザイン性を兼ね備えた住宅を供給できる独自のビジネスモデルを構築し、価値創造につなげてきました。これにより市場シェアの拡大を目指し、積極的な成長戦略を推進しております。
2025/06/20 16:02
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古住宅事業、アパート・収益不動産事業、不動産賃貸業、不動産仲介事業等を含んでおります。
2. 2024年11月11日に公表しました中期経営計画2028の策定にあたり、当連結会計年度より、報告セグメントの分譲住宅事業に含まれていたアパート・収益不動産事業に係る部分を「その他」の区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/20 16:02
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
なお、2024年11月11日に公表しました中期経営計画2028の策定にあたり、報告セグメントの分譲住宅事業に含まれていたアパート・収益不動産事業に係る部分を「その他」の区分に変更しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/20 16:02
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
分譲住宅事業1,998(83)
注文住宅事業154(11)
(注)1.従業員数は就業人員であり休職者を含んでおりません。
2.臨時雇用者数は、( )にて外数で記載しており、パートタイマー、派遣社員を含んでおります。
2025/06/20 16:02
#7 戦略、気候変動(連結)
<戦略>当社グループでは、気候変動に関連するリスク及び機会が事業戦略及び財務計画に与える影響を評価するため、分譲住宅事業を対象としてシナリオ分析を行っています。シナリオ分析では、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)やIEA(国際エネルギー機関)が公表する複数のシナリオを参照し、リスク及び機会を評価しています。
シナリオ分析により特定した主な気候関連リスク及び機会並びに対応方針は次のとおりです。
2025/06/20 16:02
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
分譲住宅事業の成長
日本国内では、少子高齢化及び人口・世帯数の減少に伴い、新築住宅の着工戸数は緩やかな減少が続くため、地域毎に人口動態の変化を踏まえて事業戦略を考える必要があります。
分譲住宅事業の成長については、当社グループの経営戦略上、一定規模までのシェア拡大は必要不可欠と考え、当面の目標を販売棟数15,000棟/年、年平均成長率を10%以上として、販売棟数増加に向けた事業戦略を講じます。具体的には、当社グループが今後展開する事業エリアを「安定成長エリア」「拡大注力エリア」「ネットワーク活用エリア」に区分し、新規出店や事業提携・M&A等、それぞれ最適な投資戦略を推進することで、事業の成長及びシェアの拡大を進めてまいります。2025/06/20 16:02
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが所属する住宅業界は、資材価格の高騰や人件費の増加を背景に住宅価格が上昇する中、地域差はあるものの、需要は堅調に推移しました。
このような経営環境のもと当社グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に掲げ、「すべての人に持ち家を」というビジョンのもと、主力事業である分譲住宅事業の成長戦略を軸に新規エリアへの進出や既存営業エリアの深耕、M&Aによるシェア拡大を図ってまいりました。また、戸建住宅はZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)水準仕様への全棟移行を進めており、多様化する顧客需要や政府の省エネ住宅支援への対応を図っております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は342,553百万円(前期比21.0%増)となり、過去最高となりました。利益面では、人件費上昇等の影響があるものの、生産性の向上や市場在庫の調整が進んだことで、売上総利益率の回復傾向は継続しており、営業利益は17,255百万円(同51.9%増)、経常利益は15,124百万円(同49.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,862百万円(同31.4%増)となりました。
2025/06/20 16:02
#10 負ののれん発生益(連結)
分譲住宅事業」セグメントにおいて、株式会社エルハウジングの株式を取得し連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益が発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては495百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
2025/06/20 16:02

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