- 3465
- 2026/08/28
- 時価
- 1183億円
- PER 予
- 6倍
- 2016年以降
- 1.8-13.58倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2016年以降
- 0.56-3.47倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 25.38%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 41億4985万
- 2019年3月31日 +74.37%
- 72億3611万
個別
- 2018年3月31日
- 40億7665万
- 2019年3月31日 +45.14%
- 59億1695万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は当事業年度の費用として処理しております。なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は、長期前払費用に計上し、5年間で均等償却しております。2019/06/25 13:06 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は当連結会計年度の費用として処理しております。なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は、長期前払費用に計上し、5年間で均等償却しております。2019/06/25 13:06 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/25 13:06
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業・不動産仲介事業等を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 - 90,870 182,788 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,083 166,688 311,423
2.調整額は以下のとおりであります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業・不動産仲介事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,102,515円には、セグメント間取引消去△1,029,055千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,073,460千円が含まれております。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)その他の項目の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用及び全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.フレスコ事業及び建新事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、支配獲得後の増加額を記載しております。2019/06/25 13:06 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2019/06/25 13:06
① 有形固定資産
主として、車両及びOA機器(「工具、器具及び備品」)であります。 - #6 事業等のリスク
- 当社グループでは、施工に当たり近隣対策や周辺環境への配慮を含めお客様の満足度を高めるために徹底した品質管理に努めておりますが、訴訟等が発生した場合には、当該状況に対応するために多額の費用の発生や当社グループの信用を大きく毀損する可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/25 13:06
(11)固定資産の減損について
当社グループは、損益管理の最小単位として、店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。そのため、店舗環境の変化や経済的要因等により店舗ごとの事業の収益性が大幅に低下し、その事業に関連する固定資産の投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を回収可能額まで減損処理を行う必要があります。当該減損処理が必要となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/25 13:06
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,842,858千円 固定資産 1,026,650 〃 資産合計 4,869,508 〃
- #8 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 13:06 - #9 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
e>前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 4,820千円 ソフトウェア - 〃 1,762019/06/25 13:06 - #10 固定資産売却益の注記(連結)
(注) 前連結会計年度において、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を合算して固定資産売却益に計上しております。2019/06/25 13:06- #11 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
e>前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 8,374千円 8,615千円 機械装置及び運搬具 602019/06/25 13:06 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/25 13:06- #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/06/25 13:06
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,088,621千円 1,523,715千円 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2019/06/25 13:06
- #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
e>株式の取得により新たに株式会社フレスコ及びその子会社である株式会社おゆみ野住宅を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社フレスコ株式の取得価額と株式会社フレスコ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 3,842,858 千円 固定資産 970,920 のれん 55,730 株式の取得により新たに株式会社建新及びその子会社であるホーム建創株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社建新株式の取得価額と株式会社建新取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 5,954,659 千円 固定資産 494,282 のれん 570,780 株式会社建新が株式の取得により新たにユニオン測量株式会社を子会社としたことにより連結したことに伴う開始時の資産及び負債の内訳並びにユニオン測量株式会社株式の取得価額とユニオン測量株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 96,107 千円 固定資産 119,504 のれん 43,651
(資産)
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度と比較し21,357,623千円増加し81,416,570千円となりました。増加の主な内容は、分譲住宅事業の成長戦略に伴い用地の仕入を増加させたことを主因として販売用不動産と仕掛販売用不動産を合わせたたな卸資産が9,689,871千円(内、4,146,547千円は新規連結に伴う増加)増加、財務体質改善及び連結子会社の増加などにより現金及び預金が5,953,938千円増加(内、3,022,509千円は新規連結に伴う増加)、新規連結を主因として有形固定資産の土地が1,125,851千円増加したことなどによるものであります。
(負債)
2019/06/25 13:06当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度と比較し21,357,623千円増加し81,416,570千円となりました。増加の主な内容は、分譲住宅事業の成長戦略に伴い用地の仕入を増加させたことを主因として販売用不動産と仕掛販売用不動産を合わせたたな卸資産が9,689,871千円(内、4,146,547千円は新規連結に伴う増加)増加、財務体質改善及び連結子会社の増加などにより現金及び預金が5,953,938千円増加(内、3,022,509千円は新規連結に伴う増加)、新規連結を主因として有形固定資産の土地が1,125,851千円増加したことなどによるものであります。
(負債)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「無形固定資産」の「その他」に表示していた22,017千円は、「ソフトウェア仮勘定」19,000千円、「その他」3,017千円として組み替えております。
2019/06/25 13:06前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「無形固定資産」の「その他」に表示していた22,017千円は、「ソフトウェア仮勘定」19,000千円、「その他」3,017千円として組み替えております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2019/06/25 13:06① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/25 13:062 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 13:06