繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 4億9647万
- 2026年3月31日 -12.82%
- 4億3283万
個別
- 2025年3月31日
- 4億9647万
- 2026年3月31日 -12.82%
- 4億3283万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 12:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税 7,127 千円 7,461 千円 繰延税金負債合計 △75,514 △67,083 繰延税金資産の純額 496,478 432,830 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 12:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税 7,358 千円 7,677 千円 繰延税金負債合計 △76,548 △67,947 繰延税金資産(負債)の純額 495,445 431,966 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は10,493,220千円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。これは主に売掛金が81,509千円、商品が72,399千円、仕掛品が71,814千円減少した一方で、現金及び預金が522,089千円増加したことによります。2026/06/22 12:49
固定資産の残高は7,100,364千円(前連結会計年度末比26.9%減)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が1,617,991千円、土地が456,669千円、建設仮勘定が362,661千円、敷金及び保証金が67,738千円、繰延税金資産が63,648千円減少したことによります。
(負債の部) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.固定資産の減損」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。2026/06/22 12:49
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の不確実な経済条件の変動等により、これらの見積りにおいて用いた仮定の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。2026/06/22 12:49
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額