- 3931
- 2026/10/19
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 23.83倍
- 2017年以降
- 赤字-374.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.54倍
- 2017年以降
- 1.24-8.27倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 10.68%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又の調整額△284,673千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/26 11:04
3.減価償却費の調整額7,022千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
4.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額10,491千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2019/04/26 11:04
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/04/26 11:04
前事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当事業年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 地代家賃 38,552 60,421 減価償却費 9,550 15,498 貸倒引当金繰入額 713 2,561 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、169,823千円の資金減少(前連結会計年度は135,068千円の増加)となりました。2019/04/26 11:04
これは、税金等調整前当期純利益123,130千円、減価償却費25,932千円、のれん償却額43,480千円等を計上した一方、たな卸資産の増加190,336千円、売上債権の増加117,756千円、法人税等の支払額14,949千円等による資金の減少が主な要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)