- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
2025/04/30 12:06- #2 事業等のリスク
(5)企業買収について
当社グループは、事業領域の拡大により継続的な企業価値の向上を実現するために企業買収を行うことがあります。企業買収の実施にあたり、企業の財務内容や契約関係等の事前調査を十分に行っておりますが、買収後に未認識の偶発債務が発生した場合や、当該子会社等の利益が期待した水準を大幅に下回った場合に、子会社株式及びのれんの残高について相当の減額を行う必要が生じることで、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6)その他
2025/04/30 12:06- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料 20,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2025/04/30 12:06- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、5年間の定額法により償却を行っております。2025/04/30 12:06 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2024年1月31日) | | 当連結会計年度(2025年1月31日) |
| 住民税均等割 | 6.4 | | 9.1 |
| のれん償却費 | - | | 21.2 |
| 評価性引当額の増減 | 22.3 | | 34.0 |
3.決算日後における法人税等の税率の変更
「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より防衛特別法人税が課されることとなりました。
2025/04/30 12:06- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産合計)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて13,424千円増加し、2,647,917千円となりました。これは主に、のれんの増加123,013千円、投資有価証券の増加61,570千円、敷金及び保証金の増加31,064千円、旅行前払金の増加94,481千円及び売掛金の増加66,708千円によるものであります。
(負債合計)
2025/04/30 12:06- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
これらのサービスにおいて、サービスを提供した時点で顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、毎月の提供実績に応じて収益を認識しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、5年間の定額法により償却を行っております。
2025/04/30 12:06- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、固定資産について、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額をもって連結貸借対照表価額とし、固定資産に減損の兆候があると認められた場合に、減損損失の認識の要否を判断しております。減損の兆候には、継続的な営業赤字や市場価格の著しい下落のほか、回収可能価額を著しく低下させる変化や経営環境の著しい悪化等が含まれております。いずれも不確実性が高く、経営環境の著しい変化があった場合には、翌連結会計年度の連結損益計算書に重要な影響を及ぼす可能性があります。
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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