昭栄薬品(3537)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億3474万
- 2017年9月30日 +28.91%
- 1億7370万
- 2018年9月30日 -14.21%
- 1億4902万
- 2019年9月30日 -42.1%
- 8628万
- 2020年9月30日 -37.52%
- 5391万
- 2021年9月30日 +97.99%
- 1億674万
- 2022年9月30日 +190.88%
- 3億1049万
- 2023年9月30日 -23.98%
- 2億3604万
- 2024年9月30日 +30.79%
- 3億873万
- 2025年9月30日 -22.09%
- 2億4053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△84,495千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用△84,495千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/09 15:07
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおいても、これまでコロナ禍で対面による商談を控えておりましたが、行動制限の解除もあり、対面による商談回数を増やし、化学品事業における既存得意先への拡販・拡充、環境ソリューションビジネスの提案、新興国化学品の販売拡大に取組んでまいりました。また、仕入・販売価格については、仕入・販売価格に影響を及ぼす天然油脂(パーム油)相場価格が前年度と比較して大きく下落し、販売価格の押し下げ要因となりました。2023/11/09 15:07
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は11,113,331千円(前年同四半期比11.9%減)、営業利益は236,045千円(前年同四半期比24.0%減)、経常利益は349,244千円(前年同四半期比20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は246,487千円(前年同四半期比22.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。