昭栄薬品(3537)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億3456万
- 2016年12月31日 -4.86%
- 2億2317万
- 2017年12月31日 +25.16%
- 2億7932万
- 2018年12月31日 -14.63%
- 2億3845万
- 2019年12月31日 -47.72%
- 1億2465万
- 2020年12月31日 +3.78%
- 1億2936万
- 2021年12月31日 +77.95%
- 2億3020万
- 2022年12月31日 +101.5%
- 4億6386万
- 2023年12月31日 -18.8%
- 3億7663万
- 2024年12月31日 +32.03%
- 4億9726万
- 2025年12月31日 -21.27%
- 3億9151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△127,310千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用△127,310千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/06 15:05
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/06 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおいては、行動制限が解除になったこともあり、対面による商談回数を増やし、化学品事業における既存得意先への拡販・拡充、環境ソリューションビジネスの提案、新興国化学品の販売拡大に努めてまいりました。また仕入・販売価格に影響を及ぼす天然油脂(パーム油)相場価格は前年度と比べ、大きく下落し、販売価格を押し下げることとなりました。2024/02/06 15:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は16,954,424千円(前年同四半期比11.0%減)、営業利益は376,638千円(前年同四半期比18.8%減)、経常利益は507,169千円(前年同四半期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は355,920千円(前年同四半期比16.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。