昭栄薬品(3537)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億7962万
- 2015年3月31日 -14.48%
- 2億3912万
- 2016年3月31日 +18.5%
- 2億8336万
- 2017年3月31日 +5.03%
- 2億9762万
- 2018年3月31日 +12.47%
- 3億3473万
- 2019年3月31日 -18.18%
- 2億7387万
- 2020年3月31日 -53.21%
- 1億2815万
- 2021年3月31日 +23.01%
- 1億5763万
- 2022年3月31日 +91.79%
- 3億233万
- 2023年3月31日 +61.48%
- 4億8821万
- 2024年3月31日 -9.81%
- 4億4031万
- 2025年3月31日 +27.14%
- 5億5983万
- 2026年3月31日 -9.97%
- 5億400万
個別
- 2014年3月31日
- 2億5579万
- 2015年3月31日 -14.61%
- 2億1841万
- 2016年3月31日 +6.54%
- 2億3270万
- 2017年3月31日 +13.85%
- 2億6492万
- 2018年3月31日 +5.46%
- 2億7938万
- 2019年3月31日 -5.85%
- 2億6304万
- 2020年3月31日 -65.27%
- 9135万
- 2021年3月31日 +77.78%
- 1億6241万
- 2022年3月31日 +80.55%
- 2億9322万
- 2023年3月31日 +39.58%
- 4億929万
- 2024年3月31日 -0.82%
- 4億595万
- 2025年3月31日 +24.61%
- 5億585万
- 2026年3月31日 -8.47%
- 4億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△166,897千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用△166,897千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/27 9:11
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 当社グループでは報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 当社グループでは報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2025/06/27 9:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/27 9:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は予めセグメント間にて取り決めた販売に応じて支払う手数料に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおいては、対面による商談やオンラインによるWeb商談を通じて、化学品事業における既存得意先への拡販・拡充、環境ソリューションビジネスの提案、新興国化学品の販売拡大に取組んでまいりました。また、仕入・販売価格に影響を及ぼす天然油脂(パーム油)相場価格は上昇基調となり、一部原材料の仕入価格が値上がり、販売価格の価格転嫁に努めました。2025/06/27 9:11
これらの結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高が25,012,868千円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益が559,832千円(前連結会計年度比27.1%増)、経常利益が757,557千円(前連結会計年度比16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が527,412千円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。
また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、各事業部が利益率の改善に努め、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から207,596千円増加した2,099,197千円(前連結会計年度比11.0%増)となり、四期連続で過去最高の数値を達成することができました。