3537 昭栄薬品

3537
2026/07/23
時価
60億円
PER 予
13.16倍
2016年以降
2.43-19.67倍
(2016-2026年)
PBR
0.61倍
2016年以降
0.31-0.88倍
(2016-2026年)
配当 予
2.44%
ROE 予
4.64%
ROA 予
2.45%
資料
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昭栄薬品(3537)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
2億3912万
2015年12月31日 -1.91%
2億3456万
2016年3月31日 +20.8%
2億8336万
2016年6月30日 -79.39%
5841万
2016年9月30日 +130.68%
1億3474万
2016年12月31日 +65.62%
2億2317万
2017年3月31日 +33.36%
2億9762万
2017年6月30日 -75.6%
7263万
2017年9月30日 +139.16%
1億7370万
2017年12月31日 +60.81%
2億7932万
2018年3月31日 +19.84%
3億3473万
2018年6月30日 -74.8%
8436万
2018年9月30日 +76.64%
1億4902万
2018年12月31日 +60.01%
2億3845万
2019年3月31日 +14.85%
2億7387万
2019年6月30日 -89.36%
2912万
2019年9月30日 +196.23%
8628万
2019年12月31日 +44.47%
1億2465万
2020年3月31日 +2.81%
1億2815万
2020年6月30日 -75.41%
3150万
2020年9月30日 +71.11%
5391万
2020年12月31日 +139.96%
1億2936万
2021年3月31日 +21.85%
1億5763万
2021年6月30日 -82.06%
2827万
2021年9月30日 +277.49%
1億674万
2021年12月31日 +115.67%
2億3020万
2022年3月31日 +31.33%
3億233万
2022年6月30日 -44.75%
1億6703万
2022年9月30日 +85.88%
3億1049万
2022年12月31日 +49.4%
4億6386万
2023年3月31日 +5.25%
4億8821万
2023年6月30日 -79.88%
9823万
2023年9月30日 +140.29%
2億3604万
2023年12月31日 +59.56%
3億7663万
2024年3月31日 +16.91%
4億4031万
2024年6月30日 -69.05%
1億3628万
2024年9月30日 +126.53%
3億873万
2024年12月31日 +61.06%
4億9726万
2025年3月31日 +12.58%
5億5983万
2025年6月30日 -75.59%
1億3667万
2025年9月30日 +76%
2億4053万
2025年12月31日 +62.77%
3億9151万
2026年3月31日 +28.92%
5億473万

個別

2015年3月31日
2億1841万
2016年3月31日 +6.54%
2億3270万
2017年3月31日 +13.85%
2億6492万
2018年3月31日 +5.46%
2億7938万
2019年3月31日 -5.85%
2億6304万
2020年3月31日 -65.27%
9135万
2021年3月31日 +77.78%
1億6241万
2022年3月31日 +80.55%
2億9322万
2023年3月31日 +39.58%
4億929万
2024年3月31日 -0.82%
4億595万
2025年3月31日 +24.61%
5億585万
2026年3月31日 -8.41%
4億6329万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1. セグメント利益の調整額△164,485千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用△164,485千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 当社グループでは報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
2026/06/24 9:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 当社グループでは報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2026/06/24 9:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高はあらかじめセグメント間にて取り決めた販売に応じて支払う手数料に基づいております。
2026/06/24 9:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループにおいては、対面による商談やオンラインによるWeb商談を通じて、化学品事業における既存得意先への拡販・拡充、環境ソリューションビジネスの提案、新興国化学品の販売拡大に取組んでまいりました。また、仕入・販売価格に影響を及ぼす天然油脂(パーム油)相場価格は期初は前年の高値から下落しましたが、その後反転し、それに伴い販売価格も比較的高値水準で推移しました。
これらの結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高が26,921,663千円(前連結会計年度比7.6%増)、営業利益が504,736千円(前連結会計年度比9.8%減)、経常利益が725,284千円(前連結会計年度比4.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が557,061千円(前連結会計年度比5.6%増)となりました。
また、当社グループの目標とする経営指標における売上総利益の絶対額の持続的な増加については、主たる事業である化学品事業が牽引し、当初計画数値を大きく上回り、前年実績から64,567千円増加した2,163,765千円(前連結会計年度比3.1%増)となり、5期連続で過去最高の数値を達成することができました。
2026/06/24 9:41

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