ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 19億9002万
- 2016年12月31日 +9.84%
- 21億8593万
- 2017年12月31日 -28.68%
- 15億5894万
- 2018年12月31日
- -2億2804万
- 2019年12月31日 -536.23%
- -14億5090万
- 2020年12月31日
- 10億2500万
- 2021年12月31日 -36%
- 6億5600万
- 2022年12月31日 +139.02%
- 15億6800万
- 2023年12月31日 -30.48%
- 10億9000万
- 2024年12月31日 +26.24%
- 13億7600万
- 2025年12月31日 -11.34%
- 12億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経済情勢は、インバウンド需要の復調や個人消費の回復、及び部材不足の緩和による製造業の景況の持ち直しはあるものの、依然としてエネルギー価格及び資源価格の高止まりが継続しており、世界的な金融引き締め、高インフレ、更なる物価高への懸念は根強く、加えて中国経済の先行きが懸念されるなど、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2024/02/14 15:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,009億98百万円(前年同期比19.9%減)となりました。損益面においては、営業利益は10億90百万円(前年同期比30.5%減)となりました。経常損益は米国金利上昇に伴う支払金利の増加及び一時的な賃貸費用の発生により1億44百万円の損失(前年同期は6億96百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は5億62百万円の損失(前年同期は3億43百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社グループは、EMS事業とその他の事業を営んでおりますが、ほとんどがEMS事業のため、セグメント情報の記載を省略しております。