6615 ユー・エム・シー・エレクトロニクス

6615
2026/06/10
時価
65億円
PER 予
-倍
2016年以降
赤字-98.84倍
(2016-2026年)
PBR
0.38倍
2016年以降
0.36-10.19倍
(2016-2026年)
配当
4.35%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2015年12月31日
19億9002万
2016年12月31日 +9.84%
21億8593万
2017年12月31日 -28.68%
15億5894万
2018年12月31日
-2億2804万
2019年12月31日 -536.23%
-14億5090万
2020年12月31日
10億2500万
2021年12月31日 -36%
6億5600万
2022年12月31日 +139.02%
15億6800万
2023年12月31日 -30.48%
10億9000万
2024年12月31日 +26.24%
13億7600万
2025年12月31日 -11.34%
12億2000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における経済情勢は、インバウンド需要の復調や個人消費の回復、及び部材不足の緩和による製造業の景況の持ち直しはあるものの、依然としてエネルギー価格及び資源価格の高止まりが継続しており、世界的な金融引き締め、高インフレ、更なる物価高への懸念は根強く、加えて中国経済の先行きが懸念されるなど、景気の先行きは不透明な状況が続いております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,009億98百万円(前年同期比19.9%減)となりました。損益面においては、営業利益は10億90百万円(前年同期比30.5%減)となりました。経常損益は米国金利上昇に伴う支払金利の増加及び一時的な賃貸費用の発生により1億44百万円の損失(前年同期は6億96百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は5億62百万円の損失(前年同期は3億43百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社グループは、EMS事業とその他の事業を営んでおりますが、ほとんどがEMS事業のため、セグメント情報の記載を省略しております。
2024/02/14 15:05

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