- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(5年)にわたって均等償却しております。2017/12/27 17:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/27 17:10- #3 ヘッジ会計の方法
8 のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(5年)にわたって均等償却しております。
2017/12/27 17:10- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2017/12/27 17:10- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(株式会社まぐまぐ)
| 流動資産 | 507,014千円 |
| 固定資産 | 76,549千円 |
| のれん | 543,891千円 |
| 流動負債 | △153,846千円 |
2017/12/27 17:10- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含めておりました「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた89,061千円は、「のれん償却額」12,503千円、「減価償却費」76,558千円として組み替えております。
2017/12/27 17:10- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,636,996千円増加し7,478,640千円となりました。これは主に、営業投資有価証券が1,100,489千円増加したこと、のれんが621,844千円増加したこと、ソフトウエアが407,020千円増加したことによるものであります。
(負債)
2017/12/27 17:10