- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.売上高の調整額△259,075千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/11/11 15:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△239,301千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2016/11/11 15:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/11/11 15:48- #4 業績等の概要
ダイレクトセールス以外の卸売、レンタル、ホテル・旅館向け販売については、国内景気の緩やかな回復とともに、法人顧客の需要に積極的に応え、業績は好調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,147,609千円(前期比5.8%増)となりました。営業利益は、売上高の増加のほか、採用が伸び悩んだことで人件費が抑制されたことを理由に、2,115,818千円(前期比95.9%増)となりました。また、営業外費用における為替差損が前期比増加し、経常利益は1,882,209千円(前期比9.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,397,202千円(前期比11.1%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/11/11 15:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ダイレクトセールス以外の卸売、レンタル、ホテル・旅館向け販売については、国内景気の緩やかな回復とともに、法人顧客の需要に積極的に応え、業績は好調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,147,609千円(前期比5.8%増)となりました。営業利益は、売上高の増加のほか、採用が伸び悩んだことで人件費が抑制されたことを理由に、2,115,818千円(前期比95.9%増)となりました。また、営業外費用における為替差損が前期比増加し、経常利益は1,882,209千円(前期比9.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,397,202千円(前期比11.1%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/11/11 15:48- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
② 異動を検討する子会社の概要
| 名称 | G L BOWRON & CO LIMITED |
| 売上高 | 2,991,743千円 | 4,385,803千円 | 5,420,825千円 |
| 営業利益 | 38,246千円 | 62,195千円 | 787,594千円 |
| 経常利益 | 58,856千円 | 62,952千円 | 373,239千円 |
※ G 社グループの経営成績及び財政状態(G 社並びにG 社子会社を含めた連結決算)を記載しております。
※ 2013年12月期は決算日を変更したことにより会計期間は9か月となっております。
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