繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 3億3766万
- 2022年9月30日 +13.08%
- 3億8183万
個別
- 2021年9月30日
- 3億1722万
- 2022年9月30日 +14.32%
- 3億6265万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/21 10:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 242,063千円 275,103千円 繰延税金資産合計 317,222 362,658 繰延税金資産の純額 317,222 362,658 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/21 10:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 51,080千円 66,068千円 繰延税金負債合計 - △958 繰延税金資産の純額 337,666 381,838 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/21 10:03
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ548百万円減少し、4,942百万円となりました。その主な要因は、仕掛品が184百万円、販売用不動産が11百万円、建物及び構築物(純額)が54百万円、のれんが106百万円、減少した一方、現金及び預金が14百万円、繰延税金資産が44百万円、増加したことによるものです。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ただし、当該感染症の影響に関しては、当事業年度における当社の事業及び業績等に与える影響が軽微であったことから、今後においても影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを実施しております。2022/12/21 10:03
1 繰延税金資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ただし、当該感染症の影響に関しては、当連結会計年度における当社グループの事業及び業績等に与える影響が軽微であったことから、今後においても影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを実施しております。2022/12/21 10:03
繰延税金資産の評価
(1)当社とその連結子会社の繰延税金資産の回収可能性