建設仮勘定
連結
- 2016年3月20日
- 16億6100万
- 2017年3月20日 +166.65%
- 44億2900万
- 2017年9月20日 +147.17%
- 109億4700万
個別
- 2017年3月20日
- 800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2017/12/04 15:00
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品等であり、建設仮勘定を含んでおります。
3.デリバリー事業を営んでおります佐川急便株式会社は、国内に営業所425拠点、中継センター23拠点を配置しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第12期第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月21日 至 平成29年9月20日)2017/12/04 15:00
総資産は6,585億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ77億47百万円増加いたしました。これは、主に建設仮勘定が65億18百万円、車両運搬具が35億58百万円、その他無形固定資産が27億23百万円、ソフトウエアが11億19百万円、現金及び預金が10億47百万円増加した一方で、販売用不動産が35億44百万円減少したこと等によるものであります。
負債は3,356億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億16百万円減少いたしました。これは、主に借入金が96億32百万円、預り金が71億61百万円減少した一方で、支払手形及び営業未払金が43億36百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/12/04 15:00
※5 減損損失前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 車両運搬具 2 1 建設仮勘定 34 - ソフトウエア 179 56
当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。