その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月20日
- 16億3900万
- 2018年3月31日 +40.94%
- 23億1000万
個別
- 2017年3月20日
- 9億8800万
- 2018年3月31日 +55.06%
- 15億3200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/29 16:00
前連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当連結会計年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 502百万円 754百万円 税効果額 △99 △216 その他有価証券評価差額金 358 537 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月20日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △434 △673 未収還付事業税 - △296
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 16:00
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月20日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △698 △915 有形固定資産(資産除去債務) △330 △407
- #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 保利佐川物流有限公司をはじめ在外連結子会社4社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、3月31日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。2018/06/29 16:00
これらの変更により、当連結会計年度は平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15か月間を連結し、当該子会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの3か月間の損益については連結損益計算書を通して調整しております。この結果、営業収益が15,351百万円増加するとともに、営業利益が213百万円、経常利益が415百万円、税金等調整前当期純利益が305百万円それぞれ減少しております。また、その他有価証券評価差額金が29百万円増加するとともに、為替換算調整勘定が229百万円減少しております。