有価証券報告書-第12期(平成29年3月21日-平成30年3月31日)
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理の方法
財務諸表において、未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結財務諸表と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式により処理しております。
(3)連結納税制度の適用
当社を連結納税親会社とする連結納税制度を適用しております。
(4)決算日の変更に関する事項
当社は、平成29年6月9日開催の第11回定時株主総会決議において定款を一部変更し、決算日を3月20日から3月31日に変更いたしました。これに伴い、決算日変更の経過期間となる当事業年度は、平成29年3月21日から平成30年3月31日までの12か月と11日間となっております。
(1)退職給付に係る会計処理の方法
財務諸表において、未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結財務諸表と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式により処理しております。
(3)連結納税制度の適用
当社を連結納税親会社とする連結納税制度を適用しております。
(4)決算日の変更に関する事項
当社は、平成29年6月9日開催の第11回定時株主総会決議において定款を一部変更し、決算日を3月20日から3月31日に変更いたしました。これに伴い、決算日変更の経過期間となる当事業年度は、平成29年3月21日から平成30年3月31日までの12か月と11日間となっております。