ストライク(6196)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年2月29日
- 5億150万
- 2017年2月28日 +18.56%
- 5億9458万
- 2018年2月28日 -17.2%
- 4億9233万
- 2019年2月28日 +53.77%
- 7億5707万
- 2020年2月29日 +104.9%
- 15億5123万
- 2020年3月31日 -0.01%
- 15億5100万
- 2021年2月28日 -4.49%
- 14億8132万
- 2021年3月31日 -0.02%
- 14億8100万
- 2022年3月31日 +34.65%
- 19億9413万
- 2023年3月31日 +1.6%
- 20億2599万
- 2024年3月31日 +82.92%
- 37億604万
- 2025年3月31日 -34.18%
- 24億3947万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※3)新規受託:売手と仲介業務契約を新規に締結すること(アドバイザリー業務の場合、契約を締結し、実質的に業務が開始されたこと)。2024/05/13 9:00
この結果、当社の経営成績は、成約組数は前年同四半期を上回り、大型案件も前年同四半期比で10組増加したことで、売上高は9,230百万円(前年同四半期比51.8%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により3,248百万円(前年同四半期比56.3%増)、販売費及び一般管理費は、本社増床による地代家賃の増加等により、2,276百万円(前年同四半期比15.1%増)となった結果、営業利益は3,706百万円(前年同四半期比82.9%増)となりました。これらの結果を受け経常利益は、3,705百万円(前年同四半期比82.1%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損を104百万円計上した結果、四半期純利益は2,440百万円(前年同四半期比78.3%増)となりました。
当社の成約組数、成約件数、新規受託及び売上高の第2四半期実績と当初計画は次のとおりとなります。