- 6196
- 2026/09/25
- 時価
- 820億円
- PER 予
- 14.39倍
- 2016年以降
- 9.64-100.38倍
(2016-2025年) - PBR
- 3.83倍
- 2016年以降
- 2.12-20.47倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 26.58%
- ROA 予
- 22.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ストライクグループ(6196)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2026年6月30日
- 51億2534万
個別
- 2016年5月31日
- 5億9564万
- 2017年5月31日 +38.67%
- 8億2597万
- 2018年5月31日 +28.71%
- 10億6306万
- 2019年5月31日 +12.86%
- 11億9974万
- 2020年5月31日 +77.56%
- 21億3023万
- 2020年6月30日 -0.01%
- 21億3000万
- 2021年5月31日 -4.46%
- 20億3502万
- 2021年6月30日 -0%
- 20億3500万
- 2022年6月30日 +27.85%
- 26億168万
- 2023年6月30日 +13.28%
- 29億4728万
- 2024年6月30日 +69.2%
- 49億8669万
- 2025年6月30日 -17.57%
- 41億1055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※3)新規受託:売手と仲介業務契約を新規に締結すること(アドバイザリー業務の場合、契約を締結し、実質的に業務が開始されたこと)。2023/08/10 9:00
この結果、当社の経営成績は、成約組数は前年同四半期を上回り、大型案件も前年同四半期比で11組増加したことで、売上高は9,132百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うインセンティブ給与の増加や、M&Aコンサルタントの増加に伴う人件費の増加等により3,115百万円(前年同四半期比29.1%増)、販売費及び一般管理費は、テレビCM放映等、営業活動強化のための広告宣伝費の増加や、本社増床による地代家賃の増加等により、3,069百万円(前年同四半期比45.0%増)となった結果、営業利益は2,947百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。これらの結果を受け経常利益は、2,955百万円(前年同四半期比13.5%増)となり、特別損失として投資有価証券評価損を15百万円計上した結果、四半期純利益は1,989百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。
当社の成約組数、成約件数、新規受託及び売上高の第3四半期実績と当初計画は次のとおりとなります。