有価証券報告書-第10期(2025/05/16-2026/05/15)
※8 減損損失
前連結会計年度(自 2024年5月16日 至 2025年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
閉店を決定した店舗や営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.2%で割り引いて算定しております。将来キャッシュ・フローの見積りに基づく評価額がマイナスの場合は零として算定しております。
その内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 2025年5月16日 至 2026年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
閉店を決定した店舗や営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローの見積りに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。
その内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年5月16日 至 2025年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 地域 | 用途 | 種類 |
| 北海道 | 12店舗 | 建物等 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
閉店を決定した店舗や営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.2%で割り引いて算定しております。将来キャッシュ・フローの見積りに基づく評価額がマイナスの場合は零として算定しております。
その内訳は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 123百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 19百万円 |
| リース資産 | 195百万円 |
| ソフトウェア | 0百万円 |
| 計 | 339百万円 |
当連結会計年度(自 2025年5月16日 至 2026年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 地域 | 用途 | 種類 |
| 北海道 | 15店舗 | 建物等 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
閉店を決定した店舗や営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローの見積りに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。
その内訳は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 222百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 16百万円 |
| 土地 | 23百万円 |
| リース資産 | 186百万円 |
| ソフトウェア | 4百万円 |
| 計 | 453百万円 |