アレンザ HD(3546)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年2月28日
- 6億4585万
- 2018年2月28日 +15.72%
- 7億4735万
- 2019年2月28日 -89.79%
- 7628万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 15億4871万
- 2021年2月28日 -76.2%
- 3億6862万
- 2022年2月28日 +232.59%
- 12億2600万
- 2023年2月28日 -43.8%
- 6億8900万
- 2024年2月29日 -75.76%
- 1億6700万
- 2025年2月28日 +49.7%
- 2億5000万
- 2026年2月28日 -42%
- 1億4500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2026/05/26 14:03
当社グループは、事業用資産においては事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとに、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用資産 建物、建物附属設備、構築物、車両運搬具、工具器具備品、建設仮勘定、リース資産、ソフトウエア、長期前払費用 山形県、宮城県、福島県、千葉県、埼玉県、東京都、神奈川県、静岡県、岐阜県、愛知県、三重県、岡山県、香川県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額490百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物16百万円、建物附属設備326百万円、構築物1百万円、車両運搬具0百万円、工具器具備品54百万円、建設仮勘定24百万円、有形リース資産53百万円、無形リース資産0百万円、ソフトウエア5百万円、長期前払費用5百万円であります。