建設仮勘定
連結
- 2021年2月28日
- 3億6800万
- 2022年2月28日 +233.15%
- 12億2600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2022/05/30 15:49
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位毎に、また遊休資産については個別物件単位で資産のグルーピングをしております。用途 種類 場所 主として店舗用資産 建物、建物附属設備、構築物、工具器具備品、土地、リース資産、ソフトウェア、前払費用、長期前払費用、建設仮勘定 秋田県、岩手県、福島県、埼玉県、東京都、神奈川県、新潟県、静岡県、岐阜県、三重県、大阪府、兵庫県、岡山県、香川県
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額569百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物66百万円、建物附属設備243百万円、構築物27百万円、工具器具備品96百万円、土地10百万円、有形リース資産84百万円、無形リース資産0百万円、ソフトウェア32百万円、前払費用0百万円、長期前払費用2百万円、建設仮勘定5百万円であります。