- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.98%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2017/10/16 16:35
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(平成29年8月31日) 商品 13,454,071 千円 13,838,501 千円 原材料及び貯蔵品 210,189 〃 297,937 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/10/16 16:35
(注) 提出日現在発行数には、平成29年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年10月16日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,174,203 15,174,203 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 15,174,203 15,174,203 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホームセンター事業は、既存店ベースで、客単価が前年同期比で2.0%増加しましたが、来店客数が前年同期比で1.9%減少したことから、既存店売上高は0.1%の微増となりました。2017/10/16 16:35
売上高における既存店ベースでの商品別販売動向につきましては、春先は、灯油販売額が伸張するような低温と天候不順により季節商品販売の出足が鈍い状況にありましたが、ゴールデンウィークを境にようやく気温が上昇し、園芸・植物、用土、肥料等の売上が伸張いたしました。夏場も長期予報に反し長雨・冷夏となり、季節商品の販売が苦戦いたしました。一方で、当社が注力しております木材塗料、工具金物、作業資材、作業衣料等のホームニーズ関連商品が前年対比で売上を伸ばしたほか、HD創立1周年記念感謝セールがお客様からご支持いただき、日用品・家庭用品等の売上も堅調に推移いたしました。
また、今期は、他業態との差別化を念頭に、従来から進めておりました「ホームセンターらしさ」を一層強化するため、農業関連素材用品の専門バイヤーを配置し、農家需要へ対応すべく品揃えを強化いたしました。その他、防犯防災用品の強化に努めたほか、新商品の導入や、メーカーフェア等新企画の増加により、お客様に対し需要創造を喚起いたしました。