有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/12/14 16:10
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 11,563 のれんの償却額 △32,069 固定資産の調整額 19,026
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- さらに、当社グループは、既存店舗活性化を図るため定期的にリニューアル等を行っておりますが、黒字化の見通しの立たない店舗については、退店を実施していく予定であります。退店に伴い店舗設備等の固定資産除却損の計上に加え、契約上保証金等の全部若しくは一部が返還されない可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2017/12/14 16:10
(7) のれんの減損損失のリスク
当社は株式会社ダイユーエイト及び株式会社リックコーポレーションの共同株式移転の方法による共同持株会社として設立されました。設立に際し株式会社ダイユーエイトを取得企業として企業結合会計を適用したことに伴いのれんを計上しております。当該のれんは将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化その他の事由により期待する成果が得られない場合、減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 15,174,203株2017/12/14 16:10
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/12/14 16:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 減価償却費 981,208 千円 のれんの償却額 32,069 千円 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/12/14 16:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) (5)重要なヘッジ会計の方法①ヘッジ会計の方法原則として、繰延ヘッジ処理によっております。なお、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしている場合には特例処理によっております。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段・・・金利スワップヘッジ対象・・・借入金③ヘッジ方針市場リスク管理規程に基づき、ヘッジ対象に係る金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。④ヘッジ有効性評価の方法ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期ごとに比較し、両者の変動等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。 (6)のれんの償却方法及び償却期間のれんの償却については20年の均等償却を行っております。(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項消費税等の会計処理税抜方式を採用しております。