有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/12/14 16:10
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営上の重要な契約等
- (2) 吸収分割の相手会社に関する事項2017/12/14 16:10
①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益商号 株式会社アミーゴ(平成28年11月25日設立) 資本金の額 10百万円 純資産の額 未定 総資産の額 未定 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/12/14 16:10
当第3四半期連結会計期間末の財政状態としましては、総資産が526億5千6百万円、負債が404億1千2百万円、純資産は122億4千3百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は21.2%となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/12/14 16:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) 4 会計処理基準に関する事項(1)重要な資産の評価基準及び評価方法①その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。時価のないもの移動平均法による原価法を採用しております。②デリバティブ時価法を採用しております。③たな卸資産(ア)商品売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。ただし、一部の連結子会社において、小売店舗商品在庫について売価還元法による低価法、物流センター商品在庫について先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。(イ)原材料及び貯蔵品最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法①有形固定資産(リース資産を除く)建物は定額法、建物以外は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、一部の連結子会社においては建物以外についても定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。②無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。③リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。