営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 13億6785万
- 2018年8月31日 +3.52%
- 14億1597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/15 15:30
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年8月31日)(単位:千円) その他 △3,900 四半期連結損益計算書の営業利益 1,367,857
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/10/15 15:30
当第2四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年8月31日) (会計上の見積りの変更)第1四半期連結会計期間より、連結子会社である株式会社リックコーポレーションにおける通常の販売目的で保有する店舗のたな卸資産について、従来、売価還元法による低価法を採用していましたが、売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。これは、グループ内での商品統合・海外開発商品の拡大を推進することを目的として、株式会社リックコーポレーションの商品管理システムのグループ各社との統合及び主要子会社の商品部を廃止し、商品部機能をダイユー・リックホールディングスの商品本部に集約したことを契機に、事業セグメント別の事業実態及び期間損益の比較可能性を向上させ、より精緻な事業管理の実践と、より適切な経営成績の表示をするために行ったものであります。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が104,246千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/15 15:30
(単位:千円) その他 △3,900 四半期連結損益計算書の営業利益 1,415,970 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、8月に家具専門店を1店舗閉鎖しております。これにより当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、194店舗となりました。2018/10/15 15:30
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)の連結売上高は、405億2千7百万円(前年同期比1.8%増)、連結営業利益は14億1千5百万円(同3.5%増)、連結経常利益は15億7千4百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億8千2百万円(同1.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。