- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.98%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/10/15 16:29
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) のれんの償却額 △61,416 固定資産の調整額 26,393 その他 △3,900
株式会社リックコーポレーションは2019年3月1日付で株式会社タイムへ、ダイユー・リックホールディングス株式会社は2019年4月1日付でアレンザホールディングス株式会社へ社名変更しております。それに伴い、従来「リックコーポレーション」としていた報告セグメントの名称を「タイム」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/10/15 16:29
(単位:千円) のれんの償却額 △82,671 固定資産の調整額 97,551 その他 ― - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/15 16:29
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/10/15 16:29
投資活動の結果、使用した資金は11億3百万円(前年同期は11億2百万円の資金の使用)となりました。この主な要因は、敷金及び保証金の回収による収入により1億5千2百万円等により資金が得られた一方、有形固定資産の取得による支出10億6千9百万円、敷金及び保証金の差入による支出1億4千万円等に資金が使用されたことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)