- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.98%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2024/10/15 14:27
前連結会計年度(2024年2月29日) 当中間連結会計期間(2024年8月31日) 商品 28,458 百万円 27,979 百万円 仕掛品 4 〃 11 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/10/15 14:27
(注) 提出日現在発行数には、2024年10月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 30,193,386 30,193,386 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 30,193,386 30,193,386 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業展開するホームセンター業界は、物価高の影響から節約志向が根強い中で客数減少傾向が続いており、他業態との価格競争が激化するなか価格転嫁の巧拙を問わず企業収益の確保が困難な状況であります。2024/10/15 14:27
このような状況下で、当社グループは「Challenge3000」営業収益3,000億円、経常利益率5%をグループ目標として掲げ、中期成長戦略として中核事業であるホームセンター事業を中心に、収益基盤を強化するため「MD改革」としてPB商品の売上構成比率20%の実現と棚割改革、地域一番商品の育成に注力して参りました。
当期は投資採算を重視した成長投資、資本効率ならびに財務体質の強化をグループの成長戦略課題としており、設備投資の回収可能性を継続的にトレースすることで投資効率の最適化を図っております。